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ボルドウィン・ウォレス大学
ボルドウィン・ウォレス大学

プログラムの特色
 ボルドウィン・ウォレス大学は、アメリカの中西部において最も早く経営学修士課程(MBA)の国際コースを設立した大学の一つです。一般的なMBAプログラムと比較して、次の優位点があります。

英語を母国語としない留学生に求められる英語力入学基準がTOEFL523・iBT 69点と、他のMBAプログラムに比べ低く設定されている。


MBAプログラム出願時に求められるGMAT(学力適正テスト)の得点提出が、特別に免除される。


多くのMBAプログラムが入学条件として求める出願者の実務経験が免除される。


日本の大学のビジネス関係学部(経済・経営・商)を卒業した者には、最多5科目のMBA基礎コースが免除される。

 本プログラムは18コース(科目)から成るプログラムで、そのうち5コースがビジネス基礎コース(ファウンデーションコース)となっています。4年制大学でビジネスを専攻されなかった方は、プログラムディレクターとの相談により、5コースの中から少なくとも3コースを受講し、ビジネスの基礎を学ぶことができます。多くのMBAプログラムが、入学時の条件として4年制大学でビジネス系の科目を履修することを義務付けている点と比較して、門戸が大きく開かれているのも本プログラムの大きな特色のひとつとなっています。

一般的なMBAプログラムがアメリカ国内の企業でのエグゼクティブの養成を主眼としているのに対し、本プログラムは国際社会或いは多国籍企業で活躍するビジネスエグゼクティブの養成に主眼を置いている。


実務研修(インターンシップ)や企業から依頼を受けたビジネスプロジェクトの実践、ビジネス界からの講師の紹介など、実際のビジネス社会で即戦力と成り得る人材の育成に力を注いでいる。


留学生に対する学業上のサポートサービスが充実している為、語学力のハンディーを必要以上に感じることがない。

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